三次市・庄原市のマイホームは
さくら建築

こだわりの家づくり

さくら建築が選ばれる理由

50年や、100年もの歴史を持つ、安心と実績の代々続く老舗の工務店がある中、なぜ?創業して間もない、さくら建築が選ばれるのでしょう?

それは、

強くて優しい家で、毎日の楽しい生活を全力で応援

しているからに、他なりません。

備北地域のお客様が求める要素を、ヒアリングしながら考えてきた結果、「強くて優しい家」という言葉に集約することになりました。

そんな家づくりを、本気の全力で、毎日毎日の実践しているからこそ、選ばれているようです。

[全力で]スピード対応の地域密着

さくら建築は、三次市三良坂町に本社を構える、地元に根ざした工務店です。

「住宅は、完成したら終わり、ではない。お引き渡しをしてからスタートする生活に寄り添い、
 メンテナンスという形で、新たなお付き合いが、一生涯を通して続くもの」

という考えで、私どもは地域密着にこだわります。

なぜかというと、何かあったらすぐに駆けつけられる体制でいたいからです。

水道のトラブル、電気のトラブル、扉や窓の不具合などは、スピード対応が大切です。

もし大雨で被害が出た。そんな時も「後日お伺いして対応いたします」では許されません。

また、新しい家は、落ち着くまで時間がかかるものです。

自然素材でつくられた木の家ならば、なおさらのこと、調整も、きちんとしたご説明も、サポートも必要になっています。

そうした理由から、電話一本ですぐに駆けつけられる「地域のかかりつけ医、ホームドクター的な工務店」を目指す、さくら建築の新築対応エリアは、三次市と庄原市のクルマで30分以内で行ける圏内にしています。

いくらITを駆使しても、ネットワークをつくっても、メンテナンス対応では、物理的な距離を越えることはできません。

[優しい]社長の藤川が、ずっと直接対応

以前、大手の量産ハウスメーカーでマイホームを建てられた方から、こんなことを言われました。

「私たちの『こうしたい』という想いは、営業マンから設計士さんへ、そして監督さんから大工さんへとリレーされ、なんだか伝言ゲームの様に、はじめに想っていたものとは微妙に違う形に、変化しながら仕上げられることが多くて、とっても不満でした。でも家づくりはどこもこんなものかな、と当時は考えていましたが、良く考えればおかしなこと。もっと、『こうしたい』を反映して欲しかった」

これを聞いて、私は涙が出るほど悔しくて、悲しい気持ちになりました。

夢のマイホームを建てるのに、こんな後悔があってはならない、と強く考えています。

大切なお金をお預かりして、お客様の想いを受け継いで、家づくりに反映させていくのが、私どもの使命です。

つくる側に必要なのは、技術力を確かにすることだけではなく、お客様の想いを受け止めるためのコミュニケーション能力が備わっていることです。

「なんだか、こっちの言ってることがちゃんと伝わらない」

それは夢のマイホームが後悔になるシグナルかもしれません。

お客様の想いと、完成する家に、ズレをなくするために、相談のしやすさと直接対応が必要だと考え、営業専任のスタッフは設けていません。

お客様とお話しするのは、お客様の家づくりを統括している私「藤川正宗」です。

話しやすさについては定評ありますが、それは好みもありますので、相談会でお確かめください。

家づくりの計画が進んでいくと、具体的な仕様や設備面での話になり、予算との調整もあります。

そんな時はどうしても譲れないことを中心に、なにが最優先事項なのかよく考えながら検討して決めていきましょう。

ご予算の中で、費用のバランスをとるのも私の大きな役目です。どうぞお任せください。

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