三次市・庄原市のマイホームは
さくら建築

10/16,17★冷暖房つけっぱなしなのに、年間3万円しかかからない家づくり相談会 ご予約ページ

三次市で高気密高断熱でパッシブデザインのエコハウスを建てるために大切なポイントを説明します

↓相談会のご予約はこのボタンを押してください↓
 ご予約はこちら 

★ご好評のため、追加開催★

「冷暖房つけっぱなしなのに、年3万円しかかからない」家づくりのために押さえるべきポイント、失敗しないためのポイントなどを説明する、自然と「光熱費の安いエコハウス」を建てられるようになる相談会を開催します。

・日程は10月16,17日

・時間は、だいたい90分以内です

・感染予防対策のため、各回とも1組限りの予約制とさせていただきます

予定もすこし埋まり始めましたので、お早めに

こんにちは! 藤川正宗です。

現在、三良坂でエコハウスを建築中です。

このエコハウスの温熱計算をしていく中で、住宅性能である日射取得や日射遮蔽、断熱性能を表すUA値0.22を入力してみると光熱費のシミュレーションもされていきます。

エアコンの機種選定も、このエコハウスでの冷暖房負荷がいくらかを計算して、適切な容量を選びます。

そうして計算されたシミュレーションでは、冷暖房費が22,589円という、3万円以下という結果になりました。

もちろん、ちょっとがまんしてエアコンをなるべくつけないようにする、という節約モードでがんばるなら、どんな家でもできるとは思いますが、「がんばらないエコハウス」ですから、室温は常に一定、冬と夏はつけっぱなし、という条件での計算結果です。

これは住宅性能が良くないと実現できないシミュレーション結果です。

論より証拠でこの画像をご覧ください。

シミュレーションの一部分です。

エコハウスは冷暖房費のシミュレーションをすると年間3万円もかからないのがわかります

暖房費と冷房費の合計が22,589円しかかかっていないのがわかるかと思います。

しかも、太陽光発電(エコテクノルーフという太陽光と屋根材が一体になったもの)を6kw搭載しているので、電気代は差し引きでマイナスになってしまいます。

つまり、電気代はかかりません

、、、どころか、暮らしてるだけでお金が入ってきます(笑)

よく「メカメカZEH」といって、10kWとか15kWというたくさんの太陽光パネルを載せて、お金をかけて無理やりZEHにするということはあるみたいですが、そうではなく、もともとの光熱費がすくなくなるように設計して、ふつうの量の太陽光パネルでもZEHにするというところが、「ふつうのひとにも手の届くエコハウス」たるゆえんです。

では、どうしたらそんな「冷暖房つけっぱなしなのに、年3万円しかかからない」家になるのか、知りたくないですか?

ということで、『冷暖房つけっぱなしなのに、年間3万円しかかからない家づくり相談会』を開催いたします。

この相談会に参加されると

・年中、快適室温なのに冷暖房費を3万円に抑えるために必要な5つのポイント

・こんなハズじゃなかった。。。。というような失敗事例とその対策

がわかるような内容になっております。

お時間は90分以内です。

感染予防対策のために、完全予約制として、他のお客様と時間が重ならないようになっているので安心です。

では、この下のカレンダーから日付を選んで、時間を選んで、お申し込みください。

PAGE TOP

PAGETOP